【異世界・パラレルワールド】みほちゃんの家

Mくんの実体験お稲荷様の怖い話

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2021年2月23日火曜日

何もできないときは、祈るべし!

 

すべて手をつくして、もう自分では何もできないとき、

「どうなるか」と心配して、不安な感情を宇宙に放っている場合ではありません。

 

 

不安な感情は、さらに不安な出来事を呼んでしまいます。

 

 

タロットカードで占えば、不安なので何度もやってみたくなりますが、

不安が増すばかりなので、おすすめしません。

 

 

待つしかないときは、「祈る事」です。

 

 

本当の祈りとは、自然や人との関わり、神様への感謝の思いを伝えること。

あれして下さい、これして下さい。という自分にとって都合の良い事を願う事ではありません。

 

 

だれかとの関係がどうなるのか心配であるなら、

「○○さんに出会わせてくれてありがとうございます、

お互いにとって、よりよい道に導かれますように」

など、

 

 

心を静かに、祈りの言葉をとなえれば

結果がわかりやすく形でやってくることになります。

 

 

どうなるかは、神のみぞ知る、

祈った後、起きた出来事が答え。

ということです。

 

 

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